YORIAI1-1-1 Vol.4

「繭に託して描く夢想力とユーモア」

 語り部:石原 七生(画家)

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女性が描く身体の溌剌さ

 

冨田:

石原さん、本日は宜しくお願い致します。

我々とみひろは、現在、着物の素材である絹からすべて、一から育てようという理念のもと、山形で養蚕業から着物作りに取り組んでいます。

絹からはじめて、着物が出来るまでのすべてを自社で出来るようにと考えています。

こうした取り組みを、多くの人に発信したいと思って「青山とみひろ」というお店を昨年オープンさせました。

養蚕や絹の魅力や価値について、いろいろな人とコラボレーションしつつ、このお店から発信できたらと思っている中で、石原七生さんとご縁をいただいて今回の展示に至りました。

 

 

石原(敬称略):

ありがとうございます。

 

 

冨田:

石原さんは、一貫して日本の神話や民話、儀礼といったものから受けたインスピレーションを大事になさっていますが、今回の作品では、「繭」を一つのテーマにされているんですよね。

コラボレーションできて、すごく嬉しく思っています。

 

 

石原:

こちらこそ。

 

 

冨田:

まず、率直な感想を述べさせていただいて良いですか?

私が最初今回の展示を見て、極彩色によって描かれた絵のインパクトがすごく大きかったです。

一般的な美人画とかとは石原さんの作品は大分違うのに、素朴な疑問として、なぜ主に女性が裸で描かれているんでしょうか?

そういう子供のような疑問を率直に持ったんです。いきなりすみません!(笑)

 

 

石原:

そうですよね(笑)

 

 

冨田:

どういう意図が込められているんでしょうか?

 

 

石原:

だいたい私の作品はほぼ、女性が半裸の状態ですね。

最初はあまり意識してはいなかったんですが、結局、女性の身体的な開放感とか、気持ち良さとか、そういった意味を込めていると自分では思っています。

あとは、肉体の強さですね。女性の肉体の強さ。そういうことを意識して描いてはいます。

 

 

 

 

冨田:

男性は描かないんでしょうか?

 

 

石原:

はい、そうですね。

男性は形状としては描くことは出来ますが、男性を描いても面白く描けないんですよね。

やはり、描くにあたって、私は僅かながらも自己投影をして描いているので、そうすると結局女性像のほうがすんなり描けるということがあります。

 

 

冨田:

なるほど。

日本画にも多く女性の裸体像って描かれていますが、石原さんの裸婦像とは大分違う印象ですよね。所謂、美人画っていう感じではないですよね。

 

 

石原:

ふふふ、そうですね。(笑)

 

 

冨田:

石原さんが描く女性たちは、もっとこう、身近な存在な感じがしますよね。(笑)

必ずしもスレンダーであるとか、そういう訳でもないですし、理想化されている女性像ではないですよね。

 

 

石原:

そうですね。私はやはり、描くにあたって、肉体が発する力というものを表現したいと思っているんです。

外部から客体視される肉体ではなくて、女性自身が肉体を通じて内発的にもっているエネルギー、そういった内なる力を表現したいと思っています。

なので必然的に、所謂はかなげな、美人の裸婦像とは異なってきますよね。

 

 

 

冨田:

肉体のエネルギー、ですか。

それで、女性たちの背景に噴火山とか、そういう爆発的なエネルギー要素を取り入れられているんですか?

 

 

石原:

そうですね。そうしたエネルギーの発露としての要素はもちろんあります。

ただ同時にちょっと、不安な要素でもありるじゃないですか、噴火とか、飛行物体(UFO)とかって。

ただ、かといって憂鬱ではいられない、みたいな要素を描きたいと思っています。

 

 

 

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夢想する力と、ユーモアの大切さ

 

冨田:

今回、展示のタイトルを「しし たか ふね にわ」とされていますよね?

このタイトルはどのような意味があるんでしょう。

 

 

石原:

タイトルは、蚕が繭に至るまでに4回脱皮するんですけれど、その4回の脱皮の呼称を「しし たか ふね にわ」と呼んでいたということに因んでいます。

この言葉の響きにも惹かれて、タイトルにしました。

 

 

冨田:

なぜ、「しし たか ふね にわ」が蚕の脱皮の呼び方なんでしょうか?

 

 

石原:

これには、ある蚕の起源を語る伝説がもとになっています。

とある国の王様の娘が、継母に4回殺されそうになるんです。獅子が住む山に連れて行かれたり、鷹の山に連れて行かれたり、船で流されたり、また庭に埋められたり。

獅子、鷹、船、庭というのは、その娘が継母に殺されそうになった4つの場所を意味しています。この娘は、王様にその国での行く末を案じられて、うつぼ舟の形をした船に乗せられて海に出て日本へ到着します。

しかし、娘は日本の港にたどり着くと死んでしまって、そこで蚕になるんです。そういう伝説です。

 

 

冨田:

今回、石原さんの作品には、うつぼ舟がかなりたくさん登場しますよね。

 

 

石原:

はい。

日本の他の民話とかにも多く伝わっているんですけど、うつぼ舟っていうのは、中ががらんどうになった、そういう形状をしている舟なんですよね。

そういう形状に、私はなぜだか、すごく惹かれるところがあるんです。なぜかは、分からないんですけど・・・。

とにかく、うつぼ舟に惹かれていって、それで随分うつぼ舟をテーマに絵を描きました。

 

 

冨田:

蚕の物語では、うつぼ舟にのって娘は違う国に渡って、そこで人間から蚕に姿を変えるわけですが、石原さんにとってうつぼ舟はどういう意味があるんでしょうか?

 

 

石原:

そうですね。この物語にもあるように、うつぼ舟って、そこに乗り込んだ者を、変化させる装置という意味があると想います。

次の世界に向けて、乗り込む装置っていうことに、すごい心惹かれたところがあります。

 

 

冨田:

なるほど。

 

 

石原:

もともと、蚕の民話とかだと、うつぼ舟は、知らない国である向こう側から、私たちのこちら側へ誰かを運んできた装置なわけですよね。

そういう構造が他のうつぼ舟のお話でも一般的なんですけど、私はそうではなくて、こちら側から違う世界に行きたい、そのための装置として考えています。

だから、逆転のイメージですよね。希望を託すもの、という意味合いでしょうか。そういうことを考えて描いています。

 

 

冨田:

違う世界に対して憧れを持つっていう感覚は、どういうところから来てるんでしょうか?

 

 

石原:

実際、生きていて辛い、ってことがありますよね。(笑)

 

 

冨田:

ああ(笑)

 

 

石原:

どこかに想いを馳せないと、やってられない、っていうことなんですよね。すごく平たく言うと。

なんで、当然舟が迎えに来るわけはないんですが、そういうことを妄想することとか、そういうことについて考えることが、生きていく栄養になるんではと想います。

そういうことがあるから、うつぼ舟に惹かれるんじゃないかなって。

 

 

冨田:

別のものに変身して、違う世界に行けたらっていう願望ということですかね。

 

 

石原:

そう、そういう願望を乗せてっていうことがあります。

なんですけど、単なる現実逃避っていうことよりは、現実からは逃避できないことはわかっていながらも、その中で元気にやっていくためには、そういう想像力が必要だと思っています。

 

 

冨田:

ちなみに、今、私たちの後ろにあるこの大きな白絵も、うつぼ舟を描いているわけですよね?

 

 

石原:

はい。今まさにお話した状態です。

違う世界から迎えに来るなり、または違う国へ辿りついたなりした女性をテーマにした作品です。

迎えに来たのか、それとも辿りついたところなのか、それは私も決めてなくて、皆さんのご想像に託した部分です。

でも、私、別に神秘的な人間でもなんでもないんですよ。なので、茶化す気満々で描いてるところもあります。(笑)

 

 

冨田:

確かに、神秘的なことに深刻になるっていうよりは、ライトなアニメっぽい要素がありますね。キッチュな部分が。

 

 

石原:

私は霊的なことを感じたりする人間ではないので、茶化すことをあえてやってますね。

UFOがあるのも、そういうつながりです。言ってみれば、UFOもうつぼ舟だよね!?っていう。(笑)

月刊ムー的な乗りで言えば、うつぼ舟って、UFOじゃん?っていう。そういう軽さも意識してますね。

 

 

 

冨田:

面白いですね。コミカルに、っていうところを意識するというか、

 

 

石原:

結局、生きていて、また生き抜いていく上で、私は一番大事じゃないかと思うのは、希望を託したいって思うことは、ユーモアなんですよね。

 

 

冨田:

ユーモア

 

 

石原:

だから、そういう要素を搭載させる気満々で描いています。

 

 

冨田:

なるほど。この絵で、シルバーにキラキラ輝いているところがこれ、全部うつぼ舟ってことですよね。

いろんな形ありますね。

 

 

石原:

結構オカルトサイトとかでは、いろんなUFOの形があるんですよね(笑)葉巻型のUFOとか。

 

 

冨田:

面白いですね!(笑)楽しみながら描いてるんですね。

石原さんのお話を聞いてると、すごく、日本の自由で大衆的なエネルギーというのか、そういう溌剌さを感じますね。

なんとなく日本画って厳格で伝統の強いってイメージがあるんですが、石原さんの日本画は、そういうものとは違う、異色な感じがします。

 

 

 

 

石原:

なしだなって、そう言う人もたくさんいると思いますよ。(笑)

 

 

冨田:

え、なしってどういうことですか?

 

 

石原:

やっぱり、アカデミックな文脈から言ったら、私の絵はジャンクなものとして切り捨てられるということもあると思います。

描写で言ったら、技術的に上手じゃないな、って言う方もいるだろうし。ど真ん中で受け入れられたってことは、ないですよね。

アウトローっていうか(笑)

 

 

冨田:

アウトローですか(笑)

でもそうしたところが、この溌剌としたエネルギーに繋がってるのかもしれないですね。

 

 

 

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白絵と繭との出会い

 

冨田:

今回、極彩色のインパクトのある世界観の他に、胡粉をベースとした白い絵の世界を作られてますよね。

そのコントラスト、違いの強さに正直驚きました。

 

 

石原:

もともと私は、極彩色の作品を中心に描いていたんですが、これら白い絵は、もともと平安時代くらいに描かれていたとされる胡粉だけで描かれた屏風絵の白絵からインスピレーションを得ています。

白絵図屏風のもともとの役割って、貴族の出産の調度の一つだったんですね。出産の際は、すべてその場に立ち会う人たちは白装束を着て、空間そのものを全部白くするわけです。

その時に飾られたのが、白絵で描かれた屏風なんですよね。それで、出産が終わるとその白絵はすべて焼かれたそうです。だから残っているものは多くないと思います。

 

 

冨田:

そうなんですか。

 

 

石原:

白の清める力っていうものがあるのだと思います。

ただ、そうした白絵の役割を意識的に描いたってことはないです。

 

 

冨田:

繭や絹も白ですよね。そうした白を通じた意味のつながりといったこともあるのかなって。

 

 

石原:

白絵と繭(うつぼ舟)とへの関心って、私のなかではもともと別物だったんですけれど、確かに繭は白いっていう認識を持っていたので、だんだんと白絵の話と女性の話とが繋がってきて、昨今に至って、うつぼ舟を白絵で描きたいとなったのだと思います。

 

 

冨田:

最初から、繭と繋がっていたわけではないんですね。

 

 

石原:

そうですね。それぞれに蒔いた種が、一つに繋がってきたということなのかなと。

 

 

冨田:

出産という女性の身体の生死を刻むような瞬間に白絵が飾られたということですが、先ほど紹介いただいた「しし たか ふね にわ」の物語も、ある種、女性の死と生まれ変わりのモチーフですよね。大きく分けると。

白装束にしても、白無垢にしても、女性の命の節目となるステージには、絹があったわけですから、白絵と絹との意味世界は、実は深いところで繋がっているのかもしれないですよね。

 

 

石原:

まだ自分でもよくは分かっていないんですが、そんな気もします。

 

 

冨田:

白絵を描くにあたって気をつけている部分とかってあるんですか?極彩色の絵と随分違うような印象を持ちますが、その描き方の違いとかって?

 

 

石原:

よく白絵と極彩色の絵が違うって言われるんですけど、描いているモチーフ自体はあまり変わらないんですよね。

でも、冨田店長も仰ったように、見ている人に与える影響は大きく違うみたいで、私自身もそうした不思議を味わっています。

 

 

冨田:

おもしろいですね。

 

 

石原:

ただ、カラフルな物だと、面としてものを捉えて、それを色付けすることで形を作り出していけるんですけど、白絵だと、線が重要になってくるんです。

執拗に線の集積を重ねることで、面や形を作り出していくっていうような部分があります。

それがちょっと、繭に似ているなって。繭も糸の集積で、糸の何重もの集積で形を構成しているわけなので、それとの近さを感じています。

 

 

冨田:

なるほど。

 

 

石原:

はい。繭のように、線で埋め尽くしたい、線の凝縮にしたいっていう思いが描いていると生まれてくるんですよね。

これは、極彩色の作品では絶対にないような技術的アプローチです。

 

 

冨田:

今回、うつぼ舟として立体作品を展示されてますけど、やはり繭のように白い線が幾重にも重ねられてますよね。

 

 

 

石原:

そうですね。

うつぼ舟(繭)をテーマにした立体作品は自分しか分からないんですけど、中がすべて空の状態になってます。がらんどうなんです。

それこそ、開けてみないと分からないんですが(笑)

 

 

冨田:

そうですよね。持ってみると思ったより軽かったです。瓢箪を繭に見立てた作品もありますね。

 

 

石原:

はい。ご縁あって瓢箪に彩色する機会があったんですけど、やっぱり瓢箪も中が空洞でがらんどうです。

瓢箪の中には宇宙があるっていう考えもあるみたいですけど、うつぼ舟の構造と近いので、瓢箪を繭に見立てました。

 

 

 

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偶然から生まれた、両親との共作

 

冨田:

今回着物と帯を展示されていますよね?

 

 

石原:

この着物と帯は、私の実家が染色をやっているので、両親との共作になります。図案は私が起して、両親に染めてもらいました。

 

 

冨田:

着物で象がモチーフになっていますが、これには意味があるんでしょうか?

 

 

石原:

もともと日本画を研究している上で出会った象というのは、俵屋宗達の杉戸絵の象です。京都の養源院にあるものです。

若冲の影響があるのではと言われることも多いんですけど、本当は俵屋宗達の影響です。その象に愛着を持って描いています。

 

 

冨田:

とても愛らしい表情ですよね。

 

 

石原:

陸で一番大きい象と、海で一番大きい鯨を合わせたい、という思いで着物と帯にそれぞれ図案化しました。

一緒に着物と帯を展示できる機会もなかなかないので、今回、呉服店であるとみひろさんで展示するということもあって、いい機会でした。

 

 

冨田:

あの、着物にはところどころ、飛行機が飛んでますよね?帯にもUFOがありましたが。

 

 

石原:

あ、そうですね。(笑)

私は成田空港の近くに育ったこともあって、飛行機ってすごく身近なものでもあったんですよね。私が見上げる空には、飛行機が必ず飛んでるっていうような。

 

 

 

冨田:

それこそUFOはじめ、飛行物体が多く七生さんの作品には出て来ますよね。

戦闘機もモチーフに描かれてますよね?

 

 

石原:

今のアトリエの近くは、戦闘機がバンバン飛んでいるようなところなんです。ものすごくうるさくて。騒音地帯です。

でも、どこかそうした機械的人工物が空を飛んでいる状態っていうのは、嫌なようであって、私にはどこか懐かしい風景でもあるんですよね。心象風景というか。

 

 

冨田:

なるほど、懐かしいものなんですね。

俵屋宗達風の象の中に、飛行機っていう要素は、すごく異質なものとして僕には見えたんですが、懐かしいという感覚なんですね。

 

 

石原:

そうですね。

一般的には、一見全く異なる要素に見えると思うんですが、私自身の中では文脈が異なるっていうことでもないですし、また、そういう部分が私の作家性でもあるのかなと思っています。

 

 

冨田:

本日、石原さんのお父様にもお越しいただいてますが、ちなみに、作られていかがでしたか?

 

 

石原さんお父様:

大変でしたね。(笑)

 

 

石原:

私は図案を描いて頼む方でしたが、それを忠実に染める父は、大変だったと思います。(笑)

 

 

石原さんお父様:

やはり、図案の線とかは活かさなきゃならないので、私だったらこう引くのになあ、とかいったことはありますよね。(笑)

でも、忠実に図案に沿って染めました。

 

 

冨田:

とても素敵なコラボレーションですよね。

着物でも使われるような絵柄が七生さんの作品にも見受けられますが、ご両親の影響というものもあったのでしょうか?

 

 

石原:

特に、両親からの影響ということは意識したことはないですね。

ただ日本画も着物の図案も、辿ればどちらも同じというところが元々ありますから、たまたま繋がったということであって、両親が染色に携わっていたことの作品への影響は特別なかったと思います。

 

 

冨田:

小さい頃、仕事場を見ていたということもなかったんですか?

 

 

石原:

ないですね。工房と家とは違う場所にありましたから。

当然潜在的に影響はあったんだと思いますが、意識的にそれを考えたことはありませんでした。

なので、このように着物や帯で一緒に作品を作るようになって、最近そういうことを少し意識するようにはなりましたが、偶然というか、なんだか不思議な気持ちです。

呉服屋さんで展示するということも、今回が初めてですし、色々なことが繋がっているなという気がしています。

 

 

冨田:

ご縁が繋がって作品になっているんですね。

本日は素敵なお話をありがとうございました。

 

 

 

 

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次回予告

YORIAI 1-1-1 VOL.5   語り部:冨田浩志(株式会社とみひろ 代表取締役社長)

9/14FRI19:00~

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衣食住を楽しく彩るためのモノづくりをしている様々な方々に、青山とみひろ店長冨田和司が、

それぞれのストーリーを尋ねながら、手仕事のこれからについて寄合形式で考えるプロジェクト「YORIAI1-1-1」。

1-1-1とは「青山とみひろ」が青山1丁目1番地1号に位置していることに因んでいます。

第5回目は、青山とみひろオープン1周年も記念し、株式会社とみひろ社長・冨田浩志と親子対談を致します。

 

※YORIAI1-1-1は、ずっと大切に使うためのモノづくりを大事に考えています。

当日は、是非あなたの”大切なモノ”を身につけて起こしください。そのストーリーを是非教えてください。

 

イベント概要

日 時:9月14日(金)19:00~21:00

場 所:青山とみひろ(東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館1F

※青山一丁目駅(東京メトロ銀座線・半蔵門線、大江戸線)直結のビル1Fです。

 

入場料:

事前予約:1500円(1ドリンク、おつまみ付)※13日迄のお申込を、事前予約とさせて頂きます。

当日受付:2000円(1ドリンク、おつまみ付)

 

お申込:青山とみひろ→ TEL :03-6804-1051       Mail: t.aoyama@tomihiro.co.jp

 

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